あなたの国際競争力を最大化する
【英語ディベート6ヶ月徹底トレーニングコース】説明・体験会開催のご案内

外資系企業で大活躍し、高収入を得るための、

海外エリートなら100%学んでいる

「英語ディベート」

今すぐ知りたくありませんか?

 

 

 

説明・体験会のお申し込みはこちら

 

 

以下のような方に、効果的です

 

  • 従来の英会話教室では、満足できなかった、物足りなかった方
  • 外資系企業で、仕事自体の問題はないが、英語で苦労している方
  • 仕事で英語を使っているが、外国人を目の前にした時に、言いたいことが言えない方
  • 交渉力・問題解決力を強化したい方
  • 外国企業と仕事をするにあたって、不利な条件を提示されて困っている方
  • 急に外国企業との仕事を言い渡されて、どこから手をつけていいかわからない方
  • 英会話はずいぶん勉強したが、更なるステップアップを目指している方
  • ビジネスに特化した英語を習得したい方
  • 経験者から、国際ビジネスを学びたい方

 

 

海外のエリートなら必ず学んでいる、「英語ディベートトレーニング」

上記のような悩みを解決しましょう。

 

 

 

こんにちは、岩崎義久です。
この度は私の【武器としての英語ディベートの教科書】を
ご請求いただき
ありがとうございます!

仕事場としてどんどん魅力を失う日本企業


本レポートをご請求いただいたあなたは、
すでに、外資系企業にお勤めか、日本企業から外資への転職を

お考えになっているのでしょうか?

 

あるいは、日本企業の中でも、英語を使ってお仕事をされているかもしれません。

 

もしくは、ディベートに興味があった、という方もいらっしゃるでしょうか。

 

 

海外からどんどん企業が参入し、あるいは日本企業も外資に買収され、

もはや、外資系企業と無関係で仕事をすること自体が、困難になってきています。

 

外国人の上司の下で、外国人の同僚や部下と仕事をし、英語でプレゼン、
メールのやり取りが当たり前になり、
その傾向は、さらに激化していくでしょう。

 

また日本では、給料が全然上がらず、その割にいまだに超長時間労働で、

かつトヨタの社長が言うように、もう終身雇用制も過去のもの。

 

そこへ、自由な社風で、給料も極めて高く、コンプライアンスも将来性もしっかりして、

社員への対応も紳士的な外資系企業が入ってきたら、もう日本企業に希望を見出す人が

少なくなっているのではないでしょうか?

 

日本企業=終身雇用制、安定している、結果出さなくてもクビにならない、給料安い、など。

外資系企業=高収入、結果出さないとクビ(Up or Out)、終身雇用ではない、など。

という図式も、崩れてきていると言う状態です。

 

愛してやまない日本ですが、こと仕事環境としては、魅力がなさすぎると言わざるを得ないです。

そして、その傾向は、これからさらに加速していくのではないでしょうか?

 

 

 

英会話スクールに行ってみたけれど


そこで、あなたもビジネスでも使える英語を学ぶべく、英会話スクールに通ったり、

オンライン英会話と契約したりしているかと思います。

 

私の部下も50〜100万円を払って、そのような英会話スクールに通っています。

 

それで結果が出ているのか?と聞くと、

どうも思ったような結果が出ていないようです。

 

ネイティブの先生と、マンツーマンで週に1回、1時間だけフリートークを行なって、

その時は話せているような気分になって、仕事で使ってみるけれど、

 

現場でのアメリカ人上司は、ネイティブの先生と違って優しくない、

スピードも桁違い、緊張する、で、なんだか全然使えていない。

 

スクールで学んだ「場面」も実際には全然出てこない・・・。

 

もう何年も勉強しているのに・・・と、自分を責めたくもなるでしょう。

 

あなたは、日本に居ながらにして、英語をマスターし、

仕事で使いたい、と思っている方ですよね?

 

 

だからこそ、私の無料レポートや、このページを見ていただいているのですよね?

 

実際に、日本だけで英語をマスターするためには、それに合った勉強の仕方が不可欠です。

 

しかも大人になってからの英語のマスターは、子どもの頃の語学習得と大きく異なり、

そのための、準備、心構え、哲学があって、かつ、正しい内容を、正しい手法で、

さらに正しい「量」をこなさなければなりません。

 

 

 

あなたは、英語の専門家になりたいのですか?


あなたは英語で、仕事や、趣味や、留学をやりたいはずです。

にもかかわらず、世の教材やスクールは、英語の専門家にさせるべく、
完璧な英語をマスターさせようとしています。

 

そしてあなたが、完璧なネイティブ英語を話さないと、
嘲笑され、馬鹿にされ、英語のマスターへの道を閉ざされてしまっているのです。

英語ポリス、発音ポリスに、パトロールされるというわけです。

 

そして、自分の英語が完璧かどうかを気にしすぎて、緊張していつまでたっても
英語を喋ろうとせず、何年やっても英語を使えない、と。

 

でもそれはあなたの仕事に関係ありますか?

 

文法も完璧、発音も完璧、でも肝心の中身がない、伝え方も日本風でなんだか

相手にも全然響いていない、っていう人、数えきれないくらい多いですよ。

 

 

 

 

英語の知識はもうこれ以上必要ない!


そこでやりがちなのが、更なる正確な英語、完璧な英語を追い求めて、

さらなるスクールや、教材を買いあさり、Youtubeも見まくって、

完璧を目指そうとします。

 

ただ、英語の情報、知識としては、もはや目新しいものは何もなくて、

ほぼ出しつくされています。そして皆さん、本当によく勉強しています。

あなたもそうかもしれません。

 

そして、知識だけでは効果がない、ということも、完全に証明されています。

 

あたかもそれは、水泳の本を一生懸命読んで、
いつまでも水に入って泳ごうとしないことに似ています。

 

メジャーリーガーのバッティングを見るだけ、そのやり方を学ぶだけでは、

同じようにホームランを飛ばすことはできないわけです。

 

実際に、気の遠くなるような練習をして、初めて近づけるわけです。

 

スポーツや、楽器演奏では、そんなことは当然理解しているのに、

なぜか英語学習では、知識を蓄えるだけで、喋れるようになると誤解してしまう。

 

つまり、必要なのは、知識ではなくトレーニングです。

 

 

 

外資系企業で活躍できる人とそうでない人の違いとは?


私、岩崎義久が外資系企業で働き始めてからすでに34年経ちます。

 

39歳で初めて外資の支社長を務めてから、トータル7社ほどの支社長を、

つい最近まで務めていました。

 

外資系企業に勤める私の友人も皆、大活躍し、日本企業ではあり得ないような高収入を得、

支社長(カントリーマネージャー)や部長職(ディレクター)などを歴任しています。

 

アカウントマネージャーと呼ばれる営業職では、それぞれ数字を持たされて、

それを達成すると大きなボーナスをもらい、達成できないと職を変える、という

タフな世界ではありますが、ある意味、すごくフェアで、

頑張り甲斐、人生のかけ甲斐はあります。

 

因みに、私の友人や元同僚は、上から指示された数字より、はるかに多く売り上げ、

ひと月のコミッションだけでも、700万円や、1,000万を超えたという猛者もいました。

 

 

さて、ここで質問ですが、

「外資系で大活躍する人と、そうでない人の差は何なのでしょうか?」

 

仕事ができる、は当たり前です。

 

私が言っているのは、仕事は同レベルなのに、なぜかアメリカ本社の評価が、

片方はすごく高い、もう片方はもう目も当てられないくらい低い、

というか、存在を認識されていない。

 

それを分つのは、何なのでしょうか?

 

英語力

 

そうです、ただし単なる英語力ではないです。

 

英語ディベート力です。

 

それはなぜかというと、西洋の企業の社員の100%が、

英語ディベートを学んでおり、仕事の進め方が、ディベート的に行われているからです。

 

つまり、仕事で一番大事なコミュニケーションがディベートというテンプレートに

基づいて行われ、日本人は井戸端会議的に行われるので、

普通の英会話をどんなに頑張ったところで、そもそも武器が違う、というわけです。

 

たとえは悪いですが、戦闘機に竹やりで向かっているかのようです。

 

 

 

 

ディベートを学ばなかった、外資系サラリーマンの末路


以前、アメリカ企業の日本支社長をしていた時、日本側のある会社の社員、Aさんは
日本のある業界のプレゼンを前もって依頼されており、
「こちらで通訳を行うので、日本語でどうぞ」という話でした。

 

ところがAさんは、英会話スクールに通い、自分の英語に少し自信を持ち始めていたのか、
全てを英語で行ったのです。

 

その勇気は、称えられるものですが、日本語をそのまま英語に直したような英語と、
発音も極めて分かりづらく、内容も、数字やデータではなく、概念的(しかも日本的)な
話を、下を向きながら、ボソボソと話してしまいました。

 

その結果、相手が全く理解できず、しかも通訳さんさえも全く理解できず、
場が圧倒的にシラけてしまい、結局最初から私が確認をしながら、
英語でのプレゼンをし直して、
やっと何とか相手に通じた、という状況でした。

 

Aさんは、すっかり放心状態、観客もポカーン、さらに時間は通常の3倍はかかり、
何もいいことがありませんでした。

 

結局Aさんは、アメリカ本社での上層部へのプレゼンに呼ばれることはなくなり、
Aさんの部下の、ディベート発想とプレゼン力を持った人に抜かれ、立場が逆転、
いたたまれなくなったAさんはついに退社してしまいました。
今は、どこへ行ってしまったのか、わからない状態です。

 

残念ですが、Aさんのように、日本人メンタリティのままで、
楽しいだけの英語を学んでも、
ビジネスの世界では、全く役に立ちません。

 

それどころか、誤解を生んだり、英語ができると思われ、アメリカ本社の役員の前で
プレゼンを要求され、質疑応答でコテンパンにやられる、というシーンは、
Aさん以外にも、何度も見てきました。

 

相手が要求しているのは、中身であり、それをポイントごとに説明できる明快な

英語プレゼンであり、相手の質問を正確に理解し、的確な答えを、簡潔に答えられる英語力です。

 

決して、ネイティブ的な発音やスラングを織り交ぜることなどは、
彼らは全く期待していません。

 

極端な話、日本の受験英語的な表現、発音で、全く問題ないのです。
ただし、それを使っての、ディベート力、質疑応答力はマストです。

 

難しいと感じられるかもしれませんが、これは英語ディベートで簡単に身につけられるものです。

 

Aさんのような、自分なりの、かつ日本人メンタリティのままの英語プレゼンではなく、
簡潔で、説得力があり、分かりやすいプレゼンと、質疑応答力は、
英語ディベートで初めてマスターできるのです。

 

 

 

高速英語ディベートトレーニングの驚異的な効果


私が英語ディベートを学んだことで、9ヶ月ほどで、日本語で話せることは

全て英語で流暢に話せるようになりました。

 

さらに、英語ディベートを高速で、何度も行うことで、様々な能力開発ができました。

 

通常、ネイティブスピーカーは、1分間に150語くらい話すとのことですが、

私がやっていたNDTスタイル、というディベートは、1分間に500〜600語を

話すという大変高速なものです。

 

相手も、同じ速度で話しているわけですから、それを聞き取り、ノートを取り、

反論を考え、エビデンスカードを用意し、反論する、なんて芸当をやっていたわけです。

 

このようなことを繰り返していくと、分析力、予測力、並列思考、などが圧倒的に伸び、

ディベートの場面以外でも、相手の言おうとしていることが、固有名詞や数値さえも、

前もってわかってしまう、という体験を何度もしました。

 

超高速音声の入力、出力を頻繁に繰り返し、その合間でさらに高速に考える癖がつき、

予測力が最高に高まったのでしょう。

 

今現在でも、外資系でアメリカ本社などに、超絶優秀で、超高速で話す人に会う時がありますが、

それでも、余裕でコミュニケーションをとることができるのは、このトレーニングのおかげです。

 

今回の6ヶ月英語ディベート徹底トレーニングでは、この「高速ディベート」に
ついてもご紹介しています。

 

 

 

今まで出会った上司、同僚、部下、を思って作りました


もう34年も外資系におりますので、何人の日本人の上司、同僚や、部下と仕事をしたか、

正確な数字はありませんが、数千人は優に超えているかと思います。

 

皆さん、仕事ができる、素晴らしい方々に出会えました。

 

しかしながら、英語でのコミュニケーションという意味では、

本当に苦労している人が多かった、という印象です。

 

つまり、自分の言いたいことが、パッと言えない。

誤解されているようだけど、誤解を解くことができない。

質疑応答で、ビビってしまい、うまくこなせない。

 

などの場面を見てきました。

 

そして、仕事ができるのに、英語に自信がない、という理由で、アメリカ本社と

うまくコミュニケーションが取れず、なぜか低評価で、給料も上がらないという人には、

今までできる限り、このノウハウをお伝えしてきたのですが、

お互い時間にも限りがありました。

 

同じようなお悩みを抱えながらも、どのようにしたらいいか困っているあなたのお役に

立ちたい、という熱い気持ちで、今回の体系化されたこのノウハウをお伝えしたい、

と思いこのコースを作りました。

 

英語ディベートと外資系企業34年の私の集大成とも言える内容です。

 

 

 

 

 

あなたを国際ビジネスの

プロフェッショナルにする講座


その結果、完成したのが、
「6ヶ月英語ディベート徹底トレーニング(6EDT)」です。

 

英会話ではない、仕事で結果を出すための、
英語ディベートトレーニング。

 

外資系企業で、大活躍するための要素がすべて詰まった、
英語ディベート。

 

外資系企業という生き馬の目を抜くタフな、でもやりがいのある世界で、
頑張っているあなたに、さらにステップアップをしてほしくて、
かなり気合を入れて作りました。

 

その内容は、楽しいだけの英会話と違って、耳が痛い内容も含まれるかもしれません。

 

ただし、結果が出ることは間違いないと断言できます。

 

なぜなら、この手法で私自身が結果を出すことができたからです。

 

ぜひ、国際的なビジネスをやっていたり、世界に飛び出すあなたにとっての、

「精神と時の部屋」であるこのトレーニングコースにご参加いただき、

真の国際系ビジネスエリートとしての道を突き進んでほしいと思っています。

 

 

 

 

 

「6ヶ月英語ディベート徹底トレーニング」の内容


1.期間

2022年10月8日(土)〜

本コース3ヶ月+フォローアップ3ヶ月

 

2.回数と主な内容

①月2回×3時間×3ヶ月の集中コース(Zoomがメイン)

②月1回×1時間の岩崎直接のマンツーマンコーチング 計3回

③メールでの問い合わせサポート(最初の3ヶ月間のみ無制限)

④集中コース終了後の3ヶ月間、月1回のZoomグループフォローアップミーティング

 

3. アジェンダ

①命題発表および、個別カウンセリング

②ディベートのルールおよび方法の講義

③外国人エリートも唸る効果的なプレゼンテーションの仕方

④正しく説得力のある情報リサーチの仕方

⑤単なる英会話を超えた英語最適化トレーニング

⑥あなたの「英語瞬発力」を高めるトレーニング。

⑦一瞬で相手の議論の弱いところを見つける分析力トレーニング

⑧エビデンスを使わずに議論に勝つ方法

⑨大きなプレゼンでも決して緊張しないトレーニング

⑩物事の本質的なところを一瞬で見抜き、さらに英語で説明できるトレーニング

⑪相手の英語がスローに感じ、余裕をもって英語を話せるようになる

究極のSpreadingトレーニング

⑫英語ディベートトレーニングを日常で徹底的に活かし、抜きんでる存在になる方法の講義

⑬海外エリートから重宝される、国際儀礼トレーニング

⑭有利な条件で契約できる効果的な英語面接トレーニング

⑮説得力が倍増する、「英語声」トレーニング

 

4.参加条件

英語が中級以上(TOEIC換算で550点〜)

※この目安以下だとしても、あなたが強い決意と行動力を持って参加なさるなら、特に問題はありません。

 

※この【英語ディベート6ヶ月徹底トレーニングコース】に

参加ご希望の方は、今回のZoomでの説明・体験会に

ご参加されることをお勧めいたします。

 

 

「Zoomでの説明・体験会」のお知らせ


 

このトレーニングコースの説明&体験会を開催いたします。

 

英語ディベートを通して、英語力を爆発的に伸ばしたい方、

そして、このトレーニングに本気で取り組んでくださる方のご参加をお待ちしています。

 

今年の募集は、今回限りです。

 

開催日時

2022年10月1日(土)

  13:00~16:00

 

開催場所

Zoom

 

参加条件

英語が中級以上(TOEIC換算で550点〜

※この目安以下だとしても、あなたが強い決意と行動力を持って参加なさるなら、

特に問題はありません。あなたのやる気次第です。

 

金額

5,000円(消費税込み)

 

お支払い方法

・クレジットカード(PayPal決済)

・銀行振込(振込手数料は別途ご負担をお願いします)

 

応募締切

9月29日(木)21:00まで

 

※この募集は【英語ディベート6ヶ月徹底トレーニングコース】の説明・体験会です。

 

 

 

説明・体験会のお申し込みはこちら

 

 

最後に


このコースが、他とちょっと(かなり?)違うのが、

現役バリバリの外資系のディレクターで、7社のカントリーマネージャー職を歴任し、

現役の海上自衛隊幹部学校の正式ディベート講師である岩崎が、

 

34年間使い続けて効果があり、ほとんどすべての外国のエグゼクティブが学んでいる

英語ディベートを直接ご指導するところです。

 

ですから、英語ディベートのみならず、ビジネス心理学、国際ビジネス、

外資系で上に上がっていく方法や、高い報酬を得る方法などの、

実際に使われているノウハウをお伝えすることができます。

 

このノウハウは、今までの英語学習とは全く異なり、

まじめにトレーニングすれば、驚くほどの効果が出る手法です。

 

私も、全力でサポート致します。

 

すべての日本人に学んでいただきたいのですが、

以下のような方は、結果を出すには難しいかと思いますので、

参加されることをお勧めしません。

 

 

 依存的・人任せな人

 ノウハウコレクター

 ネイティブ英語にこだわりが強すぎる人

 完璧主義者

 課題をこなさない人

 

 

 

正直に申し上げて、通常の英会話で、国際ビジネスという舞台で

あなたは戦えていますか?

 

海外の超強力なエリートに、翻弄されていませんか?

 

今まで時間とお金を投資してきた英語を、練習どおりに使えていますか?

 

英語ディベートトレーニングは、あなたにジェットエンジンを授けるものです。

この超強力なジェットエンジンを積んで、ぜひ高く飛び立っていただきたいと心より願っております。

 

全力で私、岩崎がサポート致します。

 

 

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講師プロフィール

 

岩崎 義久

 

国際化戦略コンサルタント

 

企業と個人双方の国際競争力を、

英語ディベート、
国際場面における心理学、

国際儀礼などを駆使し、
大幅に向上させるエキスパート。

 

34年の国際ビジネスと20年のイスラエルビジネスの経験を持つ。

 

2006年より、イスラエルのIT企業を日本市場に紹介し続け、
その実績は200社を超える。

 

分野としては、通信関係をメインとし、

ソフトウェア、セキュリティ、IOT、RPA、

医療システム、モバイルアプリ、など多岐にわたる。

 

大学生時、英語ディベートで日本チャンピオン。

 

過去7年連続で海上自衛隊幹部学校でのディベート講師。

 

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